マクドナルドやガストが対象に!
リニューアルしたJCBカードWが、あなたの生活を変えるかも知れない理由
〜40歳以上の人には作れないカードの性能とは?~
2026/03/15 [PR]株式会社ジェーシービー
39歳以下のみなさん。
あなたたちは、実は特別な権利を持っています。

マクドナルド、ガスト、吉野家といったチェーン店での飲食代を、実質10.5%安くできるとしたらどうでしょうか?

39歳以下の方であれば、それを実現することができます。
逆に40歳以上の方は悔しい思いをしてしまうことになるので、ここまでで読むのはやめておいた方がいいかもしれません・・・。
2026年、JCBカードが大きくリニューアルされました。
特約店のラインナップが大幅に拡充し、さらに特約店での還元率も大幅に上昇しました。
その率、なんと最大10.5%です。

それは実質、『1割節約できてしまう』ということ。

対象の店舗と還元率は以下の通りです。

JCBカード特約店一覧

(実はここでは紹介できない、いくつかのチェーン店も10.5%還元の対象になっています)

還元率を達成するための面倒な条件は無し

JCBカードW以外にも、マクドナルドやガストでの高還元率を謳うカードは存在します。

しかしそれらのカードでは、その還元率を達成するために面倒な条件が課されていることがほとんどです。
提携の銀行口座を作らなければいけなかったり、公共料金の支払いをそのカードにしなければいけなかったり、スマートフォンでのタッチ決済で支払なければならなかったり・・・。

その点、JCBカードWの10.5%還元には面倒な条件はありません。
最初の1回、専用サイトにて『ポイントアップ登録』さえ行えば、その後はJCBカードWを使って支払うだけです。
それできっちり最大10.5%還元が適用されます

専用サイトの『J Pointパートナー』にアクセスし、ポイントアップさせたい対象店を見つけて登録する


ここまでシンプルな条件で10.5%還元を提供しているカードはほとんどありません。

基本還元率が低ければ、メインカードとして使いにくい

クレジットカード選びでは、特約店での還元率だけに気を取られてはいけません。
特約店以外の場所での還元率 = 基本還元率も非常に重要です。

大まかに、クレジットカードの基本還元率は0.5%か1.0%かに分かれます。
特定の店舗で高還元を謳うカードのほとんどは、基本還元率は0.5%です。

いくら特定店舗での還元率が高くても、基本還元率が0.5%ではメインカードとして使っていくのにはおススメできません。

100万円利用した時に、還元率0.5%なら5000円分、1.0%なら10000円分の還元となり、5000円もの差になってくるからです。

どの場所での利用でも1.0%の還元を得ながら、特約店で最大10.5%の還元を得られる

その点、JCBカードWであれば基本還元率が1.0%なので、どこで使ってもしっかりした還元を受け取れます。
そして特約店では10.5%の還元を受け取る。

確かに、店舗ごとに細かくカードを使い分ければ、もっと高いポイント還元率にすることも可能です。
でもカードを何枚も使い分けるのって面倒くさくありませんか?

JCBカードWはカードを複数使い分ける必要が小さく、どのシーンでも損をしにくいカードです。

なぜ39歳以下にだけ、このような優遇をしているのか?

カード会社は、若年層の会員の獲得に積極的な傾向があります。
というのも、若い人にカードを持ってもらえば、それだけ長い年数を使ってもらえる可能性が高いからだ。
長く使ってもらえるほど、カード会社の利益にも繋がりやすい。

だからJCBカードも若年層の獲得に向けて、短期的な利益は小さくなる覚悟でJCBカード Wを提供していると思われます。

JCBは貴重な日本産の国際カードブランド

VisaやMasterと言った米国系の国際ブランドであるのに対し、JCBは日本発の国際ブランドです。

クレジットカードを使うと、店舗側はカード側に”加盟店手数料”を支払います。
VisaやMasterのカードを使えば、加盟店手数料のうちの一部がアメリカのVisaやMasterに流れます。
ごくわずかですが日本のお金がアメリカに流れているわけです。

JCBブランドのカードを使うことで、利用者には直接的なメリットはないですし微々たるものですが、”国産ブランドを少し応援する消費行動”といえます。

ポイントは1P=1円としてコンビニ等で使える

リニューアル後、『MyJCB Pay』で店頭でも貯めたポイントが使えるようになりました。
1P=1円として利用できます。

支払いの時、レジで店員さんに「コード決済で」と伝え、スマホに表示されたバーコードを提示すればOKです。

スマートコード支払いができる店舗はたくさんありますが、とりあえず主要コンビニで使えるので、ほとんどの人はそこで消化するのが良いでしょう。

JCBカード Wのスペックまとめ

JCBカード W
JCBカード W

💡 カードの特徴

  • マクドナルド、ガストなどで最大10.5%ポイント還元
  • 40歳以上は申し込み不可
  • 通常のJCBカードに比べ基本還元率2倍(1.0%)
年会費 永年無料 対象年齢 18〜39歳
基本還元率 1.0% ポイント名称 J-POINT
家族カード 無料 ETCカード 無料
海外旅行傷害保険 最高2,000万円
※利用付帯
国内旅行傷害保険 なし
ショッピングガード保険 最高100万円 国際ブランド JCB
対応電子マネー QUICPay(クイックペイ)TM / Apple Pay / Google Pay
JCBカード W
  • マクドナルド、ガストなどで最大10.5%ポイント還元
  • 40歳以上は申し込み不可
  • 通常のJCBカードに比べ、基本還元率2倍(1.0%)
年会費 永年無料
申し込み対象 18歳〜39歳
基本還元率 1.0%
ポイント名称 J-POINT
家族カード 無料
ETCカード 無料
海外旅行傷害保険 最高2,000万円
※利用付帯
国内旅行傷害保険 なし
ショッピングガード保険 最高100万円
国際ブランド JCB
対応電子マネー QUICPay(クイックペイ)TM , Apple Pay, Google Pay

40歳になってから作りたくなっても手遅れ…

JCBカードWを申し込めるのは39歳まで。
40歳を超えてしまうと、もうカードを持つことはできません

今回も突然の大型アップデートがされたわけですが、今後カードが更にパワーアップする可能性もあります(逆もあるかもしれませんが…。)

その時もしあなたが40歳を超えてしまっていたら取り返しがつきません。

39歳以下である今のうちにカードを作っておくことで、将来の後悔する可能性をつぶしておくことができてます。

人生でどれくらいの節約になるだろう?

どのクレジットカードが自分に適しているか。
それはその人の収入やライフスタイル、価値観等によって変わるので一概には答えられません。

しかしJCBカードWは
・年会費無料
・基本還元率1.0%
・対象店で最大10.5%還元
と、多くの人にとって『間違いではない』可能性が高いカードです。

仮に、マクドナルドやガストに年間5万円使っているとしましょう。
これが10.5%還元されれば5050円分の還元。

それが20年積み重なれば10万500円分のポイントが還元されることになります。

今のカードを使い続けるか、JCBカードWに切り替えるか。
どちらもあなたの自由です。
どちらが自分の人生の得になりそうか、じっくり考えてみてください。

>>JCBカード Wの申し込みはコチラ

【3月31日まで】最大25,000円相当プレゼントのキャンペーン中

引用:JCBカード

現在、カードの新規申込者限定でのポイントプレゼントキャンペーンが行われている。

期間は3月31日までとなっているので、カードの申し込みには良いタイミングだ。

>>JCBカード W 公式サイトへ

・マクドナルドの最大10.5%ポイント還元はモバイルオーダー、マックデリバリー®サービスご利用分が対象となります。
・セブン‐イレブンでは、一部対象とならない店舗があります。法人会員の方は対象となりません。
・Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
・App Storeは、Apple Inc.の商標です。
・Google Play および Google Pay は Google LLC の商標です。
・還元率は交換商品により異なります。
 事前にポイントアップ登録が必要です。ショップにより特典・条件等が異なるため、最新情報はJCBカード公式サイトよりご確認ください。