39歳までしか申し込めないクレジットカードが凄い!
このカードが適している人って?
このカードが適している人って?
~全国多数のチェーン店で最大10.5%ポイント還元~
2026/01/15 [PR]株式会社ジェーシービー
2026年、あるクレジットカードがリニューアルした。なんと全国の人気のチェーン店で、10.5%ポイント還元が実現できるようになったのだ。
ただしこのカード、非常に優秀なのだが持つためにはある条件がある・・・。
カードの名前は『JCBカード W』
特に、25歳~35歳には是非チェックしてほしいカードだ。
【劇的リニューアル】マクドナルドやスターバックスなどで最大10.5%ポイント還元
正直、JCBカードは他カードの攻勢に遅れをとっている印象だった。しかしこのリニューアルで、一気に第一線で戦えるカードになった。
マクドナルド、ガスト、スターバックスといった人気チェーンでの還元率が10.5%にUPしたのだ。
還元率アップ対象店リスト(※一部抜粋)
マクドナルドやスターバックスでの10.5%還元はもちろん凄い。地味に注目なのが、Amazon.co.jpでの2.0%還元。
これはAmazon Prime Mastercard(※要プライム会員登録)と同等の還元率で、非常に優秀な数値だ。
しかし、JCBカード Wを申し込めるのは39歳まで・・・!
JCBカードを申し込むための絶対条件。それは『39歳以下である』ということだ。
40歳を迎えてしまうと、カードを申し込める権利が無くなる。
(※39歳までに申し込みさえすれば、40歳以降も所持し続けられる)
もし40歳以上でJCBカードを持とうとすれば、『JCBカード S』が対象になる。
JCBカード Sでも、マクドナルドやスターバックスでの10%還元は達成できる。ただし特約店での還元率も含め、すべて-0.5%されてしまう。
JCBカード Sはクラブオフ優待などで様々な施設がお得に利用できるなどの固有のメリットはあるのだが、ポイント還元率を重視するならJCBカード W一択だ。
基本還元率1%はメインカードとして使えるかどうかの境界線
基本還元率が1.0%か0.5%かは、メインカードとして使っていけるかそうでないかの境界線だ。正直、基本還元率0.5%のカードでは特定の特約店だけで使うようなサブカードにならざるを得ない。
また、JCBカード以外の他社カードでも、特定店舗で高還元率を実現しているカードはある。
しかし、それらのカードのほとんどが基本還元率は0.5%だ。
基本還元率1%でありつつ、これらの人気チェーン店で~10.5%の還元率を達成しているカードは極めて希少だ。(というか他に知らない)
なぜ39歳以下にだけ、このような優遇をしているのか?
カード会社は、若年層の会員の獲得に積極的な傾向がある。というのも若い人にカードを持ってもらえば、それだけ長い年数を使ってもらえる可能性が高いからだ。
長く使ってもらえるほど、カード会社の利益にも繋がりやすい。
JCBカードも若年層の獲得に向けて、短期的な利益は小さくなる覚悟でJCBカード Wを提供しているのだろう。
最大の問題だったポイントの使いにくさも解消
JCBカードの1番の弱点はポイントの使いにくさだった。多くの使い道で1ポイント=0.5円や0.7円の価値になってしまっていた。
その中では『JCBのギフトカードへの交換』が、交換レートの面でおススメだった。
でも交換の度に送料分の500ポイントがロスするし、商品券というものの使いにくさも感じざるを得なかった。
ただこれも、今回のリニューアルでかなり改善された。
ポイントの使い道は『My JCB Pay』一択!
リニューアル後、『My JCB Pay』で1P=1円で支払いにポイントが使えるようになった。正直、ポイントの使い道はこれ一択だ。
支払いの時、レジで店員さんに「スマートコードで」と伝え、スマホに表示されたバーコードを提示すればいい。
スマートコード支払いができる店舗はたくさんある。とりあえずセブン-イレブン・ローソン・ファミマの3大コンビニで使えるので、ほとんどの人はそこで消化するのが良いと思う。
JCBカード Wの5つのデメリット
①39歳までしか申し込めない
前述したように、JCBカード Wが申し込めるのは39歳までだ。40歳以上の人はどう頑張ってもカードを作ることができない。
②審査は一般的なカードに比べ、やや厳しめ
JCBカードの審査は特別厳しくもないが、緩いわけでもないようだ。過去5年以内に返済遅延など金融事故を経験していると、審査に落ちる可能性が高くなる。
③国際ブランドがJCBのみ
JCBカード Wと名が付いているだけあって、カードの国際ブランドはJCBしか選べない。日本国内での利用ではほぼ問題ないが、海外では国によってJCBカードが使えないところが多い国もある。
④明細が郵送されない(WEB明細のみ)
利用明細は「MyJCB」という会員サイトか専用アプリでの確認が基本となる。紙の明細書を希望する場合、1通あたり165円(税込)かかってしまう。
⑤ステータス性や付帯サービスは控えめ
年会費無料の「還元特化型」カードであるため、その他のサービスは控え目。空港ラウンジを利用したりもできないし、旅行傷害保険も利用付帯で、補償額もそこまで高くない。
JCBカード Wのスペックまとめ
| JCBカード W | |||
|---|---|---|---|
💡 カードの特徴
|
|||
| 年会費 | 永年無料 | 対象年齢 | 18〜39歳 |
| 基本還元率 | 1.0% | ポイント名称 | J-POINT |
| 家族カード | 無料 | ETCカード | 無料 |
| 海外旅行傷害保険 | 最高2,000万円 ※利用付帯 |
国内旅行傷害保険 | なし |
| ショッピングガード保険 | 最高100万円 | 国際ブランド | JCB |
| 対応電子マネー | QUICPay(クイックペイ)TM / Apple Pay / Google Pay | ||
| JCBカード W | |
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|
| 年会費 | 永年無料 |
| 申し込み対象 | 18歳〜39歳 |
| 基本還元率 | 1.0% |
| ポイント名称 | J-POINT |
| 家族カード | 無料 |
| ETCカード | 無料 |
| 海外旅行傷害保険 | 最高2,000万円 ※利用付帯 |
| 国内旅行傷害保険 | なし |
| ショッピングガード保険 | 最高100万円 |
| 国際ブランド | JCB |
| 対応電子マネー | QUICPay(クイックペイ)TM , Apple Pay, Google Pay |
【まとめ】年齢制限がある代わりに、極めて優秀なクレジットカード
今回のリニューアルで、JCBカード Wは一気に最前線で戦えるカードに進化した。僕は4年前、36歳の時に申し込んでいたのだが、その時点ではここまで優秀なカードではなかった。
それが40歳になった途端、このリニューアルだ・・・。
とりあえず権利を失う前に作っておいては?
JCBカードがどらくらい自分に適しているか。それはその時の生活環境次第でどうにでも変わるだろう。年会費は永年無料なので、作っておいて損をするということはない。
今30代の人はうっかり40歳になってから後悔しないよう、とりあえず今のうちにJCBカード Wを作っておいてはどうだろうか?
>>JCBカード W 公式サイトへ
【3月31日まで】最大25,000円相当プレゼントのキャンペーン中
現在、カードの新規申込者限定でのキャッシュバックキャンペーンが行われている。達成条件がいくつかあるが、どれも現実的に達成可能な条件となっており、多くの人が20,000円相当はもらえるような内容になっている。
期間は3月31日までとなっているので、カードの申し込みには良いタイミングだ。
>>JCBカード W 公式サイトへ
・スターバックスでの最大10.5%ポイント還元はモバイルオーダーが対象です。
店舗でのご利用分・入金分はポイント倍付の対象となりません。
・マクドナルドの最大10.5%ポイント還元はモバイルオーダー、マックデリバリー®サービスご利用分が対象となります。
・セブン‐イレブンでは、一部対象とならない店舗があります。法人会員の方は対象となりません。
・Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
・App Storeは、Apple Inc.の商標です。
・Google Play は Google LLC の商標です。
・還元率は交換商品により異なります。
事前にポイントアップ登録が必要です。ショップにより特典・条件等が異なるため、最新情報はJCBカード公式サイトよりご確認ください。
店舗でのご利用分・入金分はポイント倍付の対象となりません。
・マクドナルドの最大10.5%ポイント還元はモバイルオーダー、マックデリバリー®サービスご利用分が対象となります。
・セブン‐イレブンでは、一部対象とならない店舗があります。法人会員の方は対象となりません。
・Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴは、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
・App Storeは、Apple Inc.の商標です。
・Google Play は Google LLC の商標です。
・還元率は交換商品により異なります。
事前にポイントアップ登録が必要です。ショップにより特典・条件等が異なるため、最新情報はJCBカード公式サイトよりご確認ください。